三浦大知ライブ2020ファンクラブ以外で初めて当たるには?毎回当たる人の特徴は?

三浦大知ライブ当たる人の特徴
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三浦大知のライブ2020年の予定が発表されましたね。

2020年1月31日からスタートするホールツアーに今度こそは行きたい!と思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

しかし三浦大知のライブは行きたくても抽選に当たらなかった、という声もあり、ファンクラブに入らないと難しいのではないかと思われている人も多いのでは?

今回は、三浦大知ライブ2020ファンクラブ以外で初めて当たるには?毎回当たる人の特徴は?についてご紹介します。

ネットの声

毎回当たる人の特徴・・・?真似できることならそりゃぁ・・・

では是非真似しましょう!

 

三浦大知ライブ2020ファンクラブ以外で初めて当たる4つの方法は?

三浦大知のライブは近年プレミア化していて、申し込んでもなかなか抽選に当たらないという噂が・・・。

一般OL

でも行ってみたい。

ただ、行ってみないとどんなかわからないから、ファンクラブに入るには早い気がする・・・

そんなあなたでも、一般で申し込みしてなんとか当たる方法はないものか?

それがこの記事のテーマです。

方法1:穴場となる会場を選ぶ

穴場の会場って、どこ?

という話ですが、一般的には東京、大阪の2都市を外した地方の会場が穴場となりやすいです!

三浦大知ライブツアー2019 – 2020 COLORLESSの場合で言えば、『福岡マリンメッセ』が穴場でした。

倍率予想でも、東京、幕張、大阪、福岡の4都市の会場の中で福岡が一番倍率が低く、あるサイトではファンクラブ会員の先行受付では0.8倍、一般の受付では1.2倍と出ていました。

 

方法2:申し込み人数に注意する

三浦大知のライブは一人で4名分まで申込することができます。

(本人+3名まで)

ただし、4名申し込みの場合のほうが2名申し込みよりも倍率が上がることを覚えておきましょう。

 

方法3:土日祝日を避け、平日の開催回に申し込む

土日祝日の回はどうしても混みます。

地方の人も宿泊つきで遠征してきたりもするので、倍率は高くなるでしょう。

当選しやすいのは平日です!

今回のライブCOLORLESSの例では、最終日の代々木国立競技場が11月5日(火)の夜でした。

連休明けの平日夜ということで、事前の申し込み予想倍率も一番の高倍率だった幕張メッセが5.2倍だったのに対し、代々木は1.28倍でした。

 

方法4:収容人数の多い会場に申し込む

2万人収容できる会場と3万人収容できる会場なら、もちろん後者のほうに応募したほうが当選しやすくなりますよね。

しかもその会場でのライブが休日ではなく平日夜なら、なおのこと有利です。

ライブ全体の場所と日程を確認して、最寄りの会場よりも収容人数の多い会場が行ける距離にあるなら、そちらを選ぶほうが良いでしょう。

 

三浦大知ライブ毎回当たる人の2つの特徴は?


申込みする度にチケットが当たる人というのがいます。

逆に毎回、申込みしてもしても外れるという人もいますね。

この差はどこから来るのでしょうか?

この期に及んで「マインドセット」とか「運気の上げ方」とか、精神論的なことを言うのもどうかと思ったのですが、この記事を書いている最中にも、まさに「当たりの出やすい人はこんなマインド!」的な話をいくつも目にしたので、やはり特徴としてご紹介しておきたいと思います。

 

マインドの特徴

 

その1:当選しなくても気にしない

「当選しなくても気にしない」つまり、あまり当落に執着していないようです。

とあるサイトで、こんな投稿を見ました。

投稿者
友達はものすごい強運の持ち主で何に応募してもよく当たるのですが、たまに外れると”今までが奇跡だったんだよ~”と笑っていて、次の時にはまた当たってるんです

と。

この友達を「羨ましくて仕方ない、何故なんでしょう!?」と言っている投稿者ご自身は、あまり当たっていない様子でした。

わたしの個人的な想像ですが、よく当たるお友達はそもそも当てようとも思っていないのではないかと思うのです。

当選しなかったからといって幸福度合いが減る、ということがないのだと思います。

 

その2:応募すること自体を楽しんでいる

この強運なお友達はたまに落選した時にも「今までが奇跡だったんだよ~」と笑っている、といいます。

落選しても当たり前、当選したら「奇跡」なのであれば、特にがっかりすることもありませんよね。

しかも、次にまた「奇跡」が起きたらどうしよう・・・!と思えば、応募すること自体にワクワクしていてマイナスイメージを一切抱いていないのかもしれません。

もしも落選した時に「あ~ぁ、行きたかったのに~。ほんと私ってツイてない」と思ってしまったら多分、本当に「不運」を自分で引き寄せてしまうんじゃないかな、と思いました。

「誰だってそう思う」程度のことだからこそ、全くそう思わない人との差がついてしまうのかなぁ、と。

余談ですが、私の会社の近くに、ランチタイムになると週1日、タコライスの車が来ていたんです。

私はそのタコライスが好きでほぼ毎週買いに行っていたのですが、その店で出している当たりくじをとにかくよく引いたんです。

木のスプーンにスタンプがついているものが『当たり』で、それが出るとトッピングが1つおまけになります。

「もったいないから取っておこう」と思って使わずにいたら、その当たりくじつきのスプーンがどんどん溜まって10本以上にもなりました。

単純に当たりくじが多いのかと思いきや、会社には当たりくじを引いたのがわたし以外に1人、しかも1回だけという話で、毎回一緒に買いに行く同僚も一度も当たっていませんでした。

なぜかわかりませんが、私の場合も「タコライスを買いに行くこと自体が嬉しかった」というのはあると思います。・・・

それにしてもよく当たったな。

当たりくじ程度のことだから、というのはあるでしょうが。

当てに行こうとすると、「当たらなかったらどうしよう」とむしろ逆の力が働くのかもしれませんね。

 

行動の特徴

こちらのほうがしっくり来るお話かと思います。

毎回当たる人は、それなりに努力している、と仮定して、例えばどのようなことをしているのかの例をご紹介します。

 

その1:常にアンテナを張っている

好きこそものの・・・とはよく言いますが、頻繁に当選する人は「頻繁に応募している」人です。

応募すること自体も楽しんでいるので、行きたいライブ、欲しいものなど常にアンテナを張って情報をキャッチしています。

ただ、マインド編の例にあるように、結果に一喜一憂するくらいだと運も逃してしまいかねないのであくまでも「楽しい」と感じてやっていて実を結ぶのではないかな、とは思います。

 

その2:仲間と協力しあう

例えばライブなら、同じファン仲間を募って応募し合うことで当選確率を高めることができます。

身近にいなければネットで、一緒にライブに行ける友達を募集するという人もよく見かけます。

共通の目的がある仲間同士だと有益な情報があれば共有できますし、遠征するにも一人で行くより仲間と一緒のほうが楽しい、と思えば、ひとりで何が何でも最寄りの会場に申し込もう、とはしなくてもいいわけです。

 

その3:当選しやすい日程、会場を選ぶ

やはりよく当選するという人は、ライブに関して言えば当選しやすい日程、会場を選んで応募していると思います。

わたしの友人に、あるアーティストの追っかけをしている人がいるのですが、まぁまめに情報はチェックしているし、それこそ全国飛び回るつもりで応募しています。

どうしたらそのアーティストにもっと会えるか、どうしたらライブで声掛けができるか、どんなメッセージを送ればラジオで読み上げてもらえるか、日々楽しく研究しているようです。

当然、人より考えて当たりやすいところを狙うので、成功します。

 

まとめ


三浦大知ライブ2020に応募したい方には是非ご紹介したい、ファンクラブ以外で初めて当たるための方法についてお話しました。

毎回当たる人の特徴はマインド編と行動編に分けてご紹介しましたが、どちらにも共通している部分はあったと思います。

三浦大知のライブに申し込む際には、ファンクラブ以外でも当選しやすい日程と場所を選ぶなど作戦を立てることができます。

毎回当たる人もそうしていると思いますし、それ以外に強運を呼び込む方法があるとすれば、あまり当落に執着しないところが特徴のようです。

応募する過程そのものが楽しくて、さらに初めて当たることができたらめちゃくちゃ嬉しいですよね。

是非、そんな風にチャレンジしてみてください♪